2016年12月31日

<叶姉妹>ゴージャスドレスでコミケに参戦!


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タレントの叶姉妹が30日、日本最大の同人誌即売会

「コミックマーケット(コミケ)91」に登場した。

恭子さんは「コミケに興味がありました。

海外では(同種のイベントに)行ったことがありますが、

国内でこんな大きなイベントがあるなんて」と話し、

足早に会場へと向かった。


この日プライベートで訪れたという美香さんと恭子さんは、

コートとゴージャスなドレス姿で、午後0時半すぎに会場に到着。

実際に会場で買いたい物があるといい、

新札の1000円札を30万円分を用意する気合の入れよう。

いつもの「グッドルッキング・ガイ(付き添いの男性たち)」は

連れておらず、美香さんは「留守番です。

なだめるのが大変でした」と話していた。


コミケは、1975年に始まったマンガや小説、

ゲーム、音楽などの同人誌の即売会で、

現在は夏と冬の年2回開催されており、初日の29日は約17万人が来場した。

2日目の30日は、「テニスの王子様」や「銀魂」などのマンガ、

「タイガー&バニー」や「ガンダム」などのアニメを扱う

約1万2000のサークルが出展。「おそ松さん」や「進撃の巨人」

「弱虫ペダル」などのジャンルが新設され、

多くのファンでにぎわっている。


まんたんウェブ 12/30。



















posted by よろずけんこう at 08:38| Comment(0) | 芸能・ニュース | 更新情報をチェックする

日本はどうやって国民の民度を上げたのか?中国ネット


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2016年12月29日、中国のポータルサイト・今日頭条が、

日本はどうやって国民の民度を向上させたかについて

分析する記事を掲載した。


記事は、日本人のマナーの良さは、

日本に行ったことのある人ならみんなが感じることだと指摘。

日本全体の民度が高い理由は教育にあると論じた。


その上で、日本の教育の特色について分析。

日本における教育とは、未知の物を探索するよう子供を導き、

知識を得る能力と知識の大切さを育てるもので、

自分の仕事に対する誇りを持たせる教育が行われていると紹介。

素養のある大人となるよう、あいさつや食事の前の手洗いなど、

人として基本的な事柄をきちんと教育していると、

日本の教育方法を高く評価した。


これに対し、中国のネットユーザーから

さまざまなコメントが寄せられた。


「結局は制度。制度の問題だよ」

「日本は各方面で中国より優れている。お金があれば移民したい」


「教育を金もうけの道具とする民族の悲哀」

「教師の民度がなってないのに生徒をきちんと教えられるわけがない」


「国民の民度とは何か、たぶん中国人は意味を理解していない」

「日本人の最大の特色は、できるだけ人に迷惑をかけないようにすること」


「至る所に敵をつくり、復讐(ふくしゅう)や恨みを教える教育に未来はない」

「世界各国が急速に発展する中で、わが国はいまだに抗日中」


「中国には主義、思想、理論はあるが、素養がない」

「中国の民度教育は詐欺的だからな。社会に出ると全然違うことに気が付く」



















posted by よろずけんこう at 08:10| Comment(0) | 中国関連ニュース | 更新情報をチェックする

日本の錦鯉、中国が13年ぶりに輸入再開!中国メディア


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上海出入境検験検疫局は27日、

日本の錦鯉20匹がこのほど上海市の出入国地点を通過して

国内に入ったことを明らかにした。国家質量監督検験検疫総局

(質検総局)が今年6月に関連の輸入禁止令を解除した後の、

日本からの錦鯉輸入の第一弾で、中国が日本の錦鯉を輸入するのは

実に13年ぶりとなる。新華社が伝えた。


2002~2003年に、日本ではコイヘルペスウィルス(KHV)が大流行した。

疾病が国内に入り込むのを防止し、漁業の安全を保護するため、

質検総局は03年に警報を発令し、日本からの錦鯉輸入を一時的に停止した。



ここ数年、日本の錦鯉の疾病はしっかりとコントロールされており、

国内市場での需要増加もあり、日本側の申請に応じて、

質検総局はリスク評価を行い、日本の錦鯉の中国市場参入を再開することとし、

そのためにまず中国に錦鯉を輸出する

日本の養殖業者6社の登録評価作業を終え、

中国側の第1期輸入企業2社を確定し、

日本から輸入された錦鯉の隔離水槽および

養殖場の建設・管理をめぐる要求」を制定した。

そして今年10月、ついに日本の錦鯉の輸入禁止令を解除した。


上海出入境検験検疫局によると、日本の錦鯉20匹は現在、

上海空港の出入国地点で検疫を受けており、

その後は指定された隔離検疫水槽に移されて30日間の隔離検疫を受け、

サンプル採取や関連の疾病のモニタリングなどが行われる。

隔離期間が終わった後も、認可された養殖場で日本の錦鯉と

その子供に対する疾病のモニタリングが継続して行われ、

疾病の侵入を未然に防ぐという。


統計をみると、2015年に中国の錦鯉市場の営業額は

100億元(約1690億円)に迫った。日本からの輸入が再開されると、

中国の錦鯉の飼育・繁殖技術の水準向上にプラスになり、

高級観賞魚産業や特色ある養殖産業に

新たな活力が注入されるものと期待される。



















posted by よろずけんこう at 07:40| Comment(0) | 中国関連ニュース | 更新情報をチェックする