2017年08月04日

韓国キム・ギドク監督を刑事捜査!女優殴りヌードシーン強要か!


http://static.kstyle.com/stf/kstyle_news/USER/20121108/l6/lmzs9mk25wvz6bo44426/431/520x782x9a3c2f224344d980f3dc30ed.jpg


韓国ソウル中央地方検察庁は3日、映画の撮影中に

出演女優の顔を平手打ちした疑いで、同国を代表する映画監督の

キム・ギドク(Kim Ki-Duk)氏が刑事告訴され、

捜査を開始したことを明らかにした。


被害を訴えた女優の身元は公表されていないが、

聯合ニュース(Yonhap News)によると、

2013年に発表された映画『メビウス(Moebius)』の撮影中に

ギドク監督から顔を平手打ちされ、侮辱された上、

ヌードシーンの撮影を強要されたという。


この女優はその後、降板し、別の女優がその役を演じたという。


『メビウス』は第70回ベネチア国際映画祭

(Venice International Film Festival)で上映された。

韓国国内では当初わいせつだとの理由で上映を禁じられ、

問題とされるシーンをカットして上映が認められた。


ギドク監督は2012年、『ピエタ(Pieta)』で、

ベネチア国際映画祭(Venice Film Festival)の

コンペティション部門の最高賞「金獅子賞(Golden Lion)」を受賞。

2004年には『サマリア(Samaritan Girl)』で、

ベルリン国際映画祭(Berlin International Film Festival)の

最優秀監督賞である「銀熊賞(Silver Bear)」を受賞している。


AFP=時事 8/3(木)。
















posted by よろずけんこう at 09:55| Comment(0) | 芸能・ニュース | 更新情報をチェックする

日本の中学校でポニーテールが禁止に!早すぎる恋愛を防ぐため?


http://img.recordchina.co.jp/thumbs/m720/201708/20170802-062104238.jpg


2017年8月2日、中国のポータルサイト・騰訊に、

日本でポニーテールが禁止の中学校があると伝える記事が掲載された。


記事は、中国の学校では子どもの早すぎる恋愛を防ぐため、

男女とも同じデザインのジャージ制服を着ることや、

中には髪を長く伸ばすことを禁じた学校もあることを指摘。

しかし、日本アニメの中では日本の青少年は

自由に恋愛できるようであり、現実の女子学生たちも

かわいい制服を着て青春の息吹が感じられるとした。


ところが最近、日本のネットユーザーから学校で

ポニーテールが禁止になったことを伝える投稿があったと紹介。

その理由が、露出した首を見ると男子の欲情をあおるからなのだという。


この投稿をしたネットユーザーは、

昔の規則が残っているのかと思ったら2013年に

若い先生が提案し、PTAを通して正式に決定したものだったと紹介。

冗談かとも思ったが、生徒総会で渡された紙に明記されていたのだという。


これに対し、別の日本のネットユーザーからは、

従姉妹の中学校での話として、「男子の劣情をあおるから」との理由で

ブラジャーの着用が禁止になったので、

ポニーテール禁止くらいでは驚かないとの投稿があったとも紹介。

さらには不審者から子どもを守るため、

小学校で二―ハイソックスを禁止したところもあると伝えた。
















posted by よろずけんこう at 09:52| Comment(0) | ニュース・一般 | 更新情報をチェックする

世界の全盲者、2050年には3倍に!研究


http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/6/f/500x400/img_6f9cb0985acd9abef2877738563204a7164922.jpg


世界の全盲の人々の数は、人口増加と高齢化に伴って、

現在の約3600万人から2050年には1億1500万人と

約3倍に増加する可能性があるとする研究論文が3日、発表された。


眼鏡やコンタクトレンズ、手術などによる

視力矯正が行われていない中程度から重度の視覚障害者の数も、

同期間に約2億1700万人から5億8800万人と

3倍近くなる可能性があるという。


ランセット・グローバルヘルス(The Lancet Global Health)に

掲載された論文は、影響を受ける大半は、

アフリカやアジアで暮らす人々だと指摘している。


世界188か国から収集したデータを基に調査を行った研究チームは、

各人口集団あたりの全盲の人々の割合は、

1990年の0.75%から2015年には0.48%に減少したと結論付けた。

また、中程度から重度の視覚障害者の割合も、

同期間に3.83%から2.90%に低下した。


だが、人口増加や高齢化が進む中、

視覚障害を抱える人の数は増え続けている。

視覚障害の大半は、高齢者にみられるからだ。


今回の推計は、国連(UN)による人口予測を基にした。

調査では、診断や治療、医療制度の向上による影響は考慮していない。


AFP=時事 8/3(木) 。
















posted by よろずけんこう at 09:50| Comment(0) | ニュース・一般 | 更新情報をチェックする

日本が溶けないアイスを発明!中国メディア


http://img.recordchina.co.jp/thumbs/m720/201708/20170802-062104225.jpg


2017年8月2日、中国のポータルサイト狐捜に、

日本の溶けないアイスについて紹介する記事が掲載された。


記事は、炎天下の夏にアイスをひとかじりするのは

非常に爽快なことだが、口にする前からすでに

アイスが溶けてしまっているというのは

非常に不快なことだと指摘。これを防ぐため、

日本では溶けないアイスが開発されたと伝えた。


ここでいう「溶けない」とは、強い日差しの中でも

5分間は外形が変化しないことを指していると記事は説明。

金沢大学の太田富久教授によると、アイスが溶けないのは、

イチゴから抽出したポリフェノールの液体が入っているからだという。

このポリフェノールには水分と油分を離しにくくする力があるため、

クリームの形を長く保つことができ、溶けにくくなるとのことだ。


2011年の東日本大震災後、被災地のイチゴ農家が

生産を再開させたものの、形の悪いイチゴばかりだった。

そこで農家を支援するため抽出したポリフェノールを使った

菓子作りをパティシエに提案したところ、

生クリームに加えたら一気に固まったとの報告があったという。

それで多くの実験を経て、アイスの中にイチゴポリフェノールを

入れるのが最も有効な方法だという結論になったと伝えた。
















posted by よろずけんこう at 06:26| Comment(0) | ニュース・一般 | 更新情報をチェックする

「歩く長城」元NBAヤオ・ミンの長女、7歳で150センチ?


http://img.recordchina.co.jp/thumbs/m720/201708/20170802-044104185.jpg


2017年8月1日、元NBAプレーヤーのヤオ・ミン(姚明)の長女が、

やはりすでに相当なビッグサイズなのではないかと

再び注目されている。新浪が伝えた。


このほど香港で開催されたヤオ・ミンの

慈善基金会が主催するバスケ大会に、

ヤオ・ミン夫妻と7歳になる長女の

姚沁蕾(ヤオ・チンレイ)ちゃんが出席した。

現役時代に「歩く長城」と言われたヤオ・ミンは

身長226センチ、同じく元バスケ選手でかつて

中国代表だった夫人も、190センチと非常に背が高い。

このため、姚沁蕾ちゃんの身長はこれまで常に世間から注目されてきた。


ヤオ・ミン夫妻の意向により、普段はあまり公式の場面に

姿を見せない姚沁蕾ちゃんだが、それだけに

久々の登場はメディアの関心を集めた。特にその身長については、

写真を見ると小柄な男性の顎辺り、

母親の胸近くまで届いているため、

140センチは超えていると見られる。

3歳当時にはすでに110センチ以上とも報じられていたが、

今後も彼女の身長について世間からの関心は続きそうだ
















posted by よろずけんこう at 05:47| Comment(0) | スポーツ・ニュース | 更新情報をチェックする